コーヒーメーカーTop >  PHILIPS ポッド式コーヒーメーカー Senseo(センセオ) HD7812/50 シルバー

PHILIPS ポッド式コーヒーメーカー Senseo(センセオ) HD7812/50 シルバー

PHILIPS ポッド式コーヒーメーカー Senseo(センセオ) HD7812/50 シルバー

PHILIPS ポッド式コーヒーメーカー Senseo(センセオ) HD7812/50 シルバー
定価: ¥ 14,800
販売価格:
人気ランキング: 5168位
おすすめ度:
発売日:
発売元: Philips (フィリップス)
発送可能時期:

■直径7cmのポッドが家庭のコーヒー環境に革命を起こす。Senseoの一番の特徴、それがこのポッド。通常のコーヒーメーカーであれば、コーヒー粉を入れて、コーヒーを出し、その後、粉の始末をする、という作業を必要としました。ポッドは、ポッドホルダーと呼ばれる場所にセットするだけでコーヒーを抽出し、終わったポッドはそのままポイと捨てるだけ。ヨーロッパ1400万台の販売実績は、この手軽で便利さが受けたものに違いないのでは?日本の家庭でも、スーパーマーケットでもポッドが並んでいる姿が今から目に浮かぶようです。

モコナの専用ポッドは2008年10月で取り扱い終了です!
Senseoコーヒーメーカーとセットでエスプレッソ用のサエコやIlly のポッドを購入されているようですが、Senseo 専用ポッドでないこのコーヒーメーカーは使えません。しかも、モコナの専用ポッドの輸入販売は三井物産が2008年10月で停止したため、現在各店頭に残っている在庫がなくなると、南青山マネーズというところが販売している専用ポッド(30個)しか国内では使えません。私はこの事実を知らずに購入しましたが、こんなことなら手元にあるサエコのカプチーノマシーンでよかったのに…と後悔しました。マシーン自体は、結構大きくキッチンのカウンターの上で存在感があります。確かに表面に泡が浮かび美味しそうなコーヒーがきっちり1杯(または2杯)分できます。しかし、同じ手間とコスト(ポッド代)なら、本格的なエスプレッソをサエコのマシーンで抽出するほうがよっぽど満足感が高いです。

専用ポッド
いれるのがすごくかんたん!
ポッドだから、片付けもかんたん!!抽出部分がとりはずしてあらえるので衛生的
デザインもおしゃれで、きにいってます。
モコナの他からも専用ポッドがでていて種類が選べるし、フィルターやポッドもうられているので、自分の好きな豆をいれることができます。フィルターのほうはくれまができないようになってますが、ポッドのほうはちゃんとクレマができます。ペトラの専用ポッドもこのコーヒーメーカーで使えるみたぃです
まだ日本では販売されてないみたいですが、海外では紅茶やココアなんかも専用ポッドででているようです。
近く日本でも販売されることに期待しています。

とっても重宝しています
 水まわりが不便なところで使っているので、とても重宝しています。純正のポッドもおいしいですが、日本各地やオランダからいろんなポッドを取り寄せて試したりもしています。(紅茶やココア(Chocomel)なんかもあります。)オランダでは世帯普及率が50%超えてるらしい…。まあポッドは、通販を利用すればいくらでも手に入ります。
 欲を言えば、純正のガラスカップがあんまりよくない。店頭デモでもガラス使ってるんだろか。あれを変えるだけで、結構飲んでる人の気分も変わるとおもいます。
 何はともあれ、手軽さに加え、やる気があればコーヒー以外も遊べるところや、他の類似製品と違ってレギュラーコーヒーに重点を置いてるところがお勧めです。

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