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SONY BRAVIA 40V型地上・BS・110度デジタルフルハイビジョン液晶テレビ KDL-40W1

定価: オープン価格
販売価格:
人気ランキング: 40872位
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発売日: 2008-11-10
発売元: ソニー
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動きの速い映像もくっきり、なめらかに「モーションフロー4倍速240コマ(世界初*)」
「モーションフロー240Hz」では、従来は倍速(毎秒120コマ表示)であった「モーションフロー120Hz」をさらに進化させ、世界初の4倍速(毎秒240コマ表示)を実現した。さらに、「モーションフロー120Hz」で搭載した、撮影時に生じた映像の「ぼやけ」を検知・補正するIBリダクション機能を踏襲しているので、もとの映像の「ぼやけ」を補正したクリアな映像をもとに補完処理を行うため、よりくっきりした映像を再現することができる。クリアな映像をより細かい間隔で表示することにより、残像感の非常に少ない、くっきり・なめらかな映像を映し出す。また映画やアニメーションなど1秒間24コマ(24p)で撮影された映像にも、毎秒240コマ表示で表現するので、くっきり・なめらかな映像表現を実現している。
*2008年8月28日現在
映画館のような音場をつくりだす「S-Force フロントサラウンド」
映画館で使われているマルチサラウンドスピーカーシステムの音場をテレビのスピーカーだけでバーチャルに再現。横から後ろへと音の動きがある立体的な音声を体感できる。広い視聴エリアでの立体的な音響空間の創出を実現し、横並びで鑑賞するような場合でも、リアルな音の動きと広がりを体感できる。
大画面でありながら軽やかなたたずまいを演出するフローティングデザイン
フレームには、光の当たり方や見る角度によって美しく表情が変化する「サファイアブラック」を採用。また、画面とスピーカーとの間に透明な窓(空間)を設け、映像が浮いているようなイメージを演出。大画面でありながら軽やかさをたたえたフォルムが、リビングをはじめ、さまざまな空間に美しく調和する。
テレビと周辺機器をまとめて操作できる「ブラビアリンク」
「ブラビアリンク」は、〈ブラビア〉とHDMIケーブルで接続した対応機器をまとめて操作できる機能。たとえば、レコーダーと接続し、〈ブラビア〉のリモコンの「見て録」ボタンを押すと、いま見ている番組を録画したり、「見る」ボタンで録画済み一覧を表示したりする。対応機器は他にもシアタースタンドシステムや、ネットワークTVボックス(BRX-NT1)などがある。
解説の声の大きさを自由にコントロールできる「ボイスズーム」
ボイスズームにより、解説者の声を小さくすれば実際に観戦している気分に。解説が聞きとりづらい場合は声だけを大きくできる。これまでの周波数中心の音量調節と違い、音の方向を分析すると同時に「声」の中心成分を抽出し、声の音量だけを自由にコントロールできる。
HDMI ver 1.3で定義されたDeep Color入力に対応
映像信号「Deep Color」に対応したHDMI端子を搭載。より情報量の多い映像信号を受信、処理できる。
よく分からない
どんなものかと店頭で見てみたが、2倍速液晶とそんなに変わらない。肉眼じゃ分かりませんでした。画質はXRの方が上。でも値段的には良いです。
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