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PHILIPS arcitec(アーキテック)シェーバー ダイヤモンドシルバー RQ1085

定価: オープン価格
販売価格: ¥ 22,675
人気ランキング: 2825位
おすすめ度:

発売日: 2007-09-21
発売元: Philips (フィリップス)
発送可能時期: 在庫あり。
◇「フレックス&ピボットアクション」でさらに深剃り。◇より一層進化した外刃と内刃「トリプルトラックヘッド」◇自動充電洗浄器とパワーポッド(充電機能付ケース)付属
他社製品からの乗換えで
某国産メーカーの3枚刃シェーバーを使っていたのですが、剃れない&無理に深剃りしようとすると肌が切れると良いとこなしでした。
今回と或る伝手で安く購入することが出来るとのことでフィリップス製を購入しました。
使ってみてまだ日は浅いのですが、剃り心地は以前より遥かに良く、皮膚も傷つけることなく綺麗に剃れます。
専用の洗浄乾燥機も良いですね(前のは洗浄、乾燥ともにうるさく、特に洗浄中はガリガリいうので耳障りでした)。
ただ、他社製品と比べてフィリップスの刃は形状が特殊なので手入れ面ではやや不便です。
ですが剃り心地は最高クラスなので毎日髭を剃ることが楽しく感じられるようになりました。
肌に優しく・掃除も便利になった新型
新型ヘッドRQ10を使用したシリーズの、洗浄充電器つき廉価タイプ。とはいっても全シリーズヘッドとモーターは共通なので、外装にカーボンが使ってあるとか充電表示が違うといった点以外の差異はありません。
HQ9シリーズから使用していましたが、剃り味に関しては飛躍的に向上しました。T字シェイバーでざっと剃った位の滑らかさで仕上がります。ヘッドが独立して当てやすいこともあり、剃り残しが少ないのに肌への優しさは他社より優れていますので、全体的な満足度は高いです。グリップの高級感も上がり、値段なりの所有満足感も味わえます。
またヘッドが独立(取り外し可)したことで、髭がたまる部分が薄く浅くなり掃除が格段に楽になりました。水洗いなどもさっと当てれば全部流れるといった感じで、HQのように「内側の隅々まで水を当てる」といった気を使わないで済む点は魅力です。
前述の理由で、1085/95についてくる洗浄機は必ずしも必要な感じはしません。二週間持つ建前の洗浄液が、一週間ほどでかなり汚れてくるのを考えると、定期的に洗浄液をメンテナンスすることに気を使うより、剃ってさっと水で流して後は放っておくといった方が気楽な人も多いかと思います。ちなみに専用洗浄液以外を使用すると、ユニットの裏に洗浄した髭がこびりつく率が上がるので、そこも今一なポイントです。
私はスタンドとして使用していますが、充電が半月楽に持つこともあり、本来の用途の必要をあまり感じていません。洗浄液の残すミントの香りが好きな人や、忙しい人向けではないでしょうか。
というわけでRQヘッドが魅力の方は1050で十分。後のグレードは+αにお金を出せる人はどうぞという感じだと思います。
これはいいかも!
非常にひげが濃くてかつ夕方には伸びてくる状態なので、
髭剃りはブラウン派でした。
■普段の使い方
・朝風呂でジレット等のT字でざっと髭剃り
・風呂上りに仕上げで電気髭剃り
■持っている電気髭剃り
・ブラウンシンクロシステム洗浄器付(1?2世代前)・・・深剃りは十分だが、結構血が出る
・ラムダッシュ3枚刃洗浄器付・・・深剃りはできない
■新規購入候補
・ブラウンプロソニック
・ラムダッシュ4枚刃
・フィリップアーキテック
■結果
ラムダッシュは3枚刃発売して間もなく4枚刃が発売されて
非常にがっかりしました。道義的に脱落。
一度はフィリップスもいいかと思い、思い切って買いました。
使ってビックリしてます。
音は弱弱しく本当にそれているのか不安になりますが、それています。
そっとあとの肌の感触は今まで味わったことがないツルツル感があります。
出血も無し。
そり残しはあるものの、使い方に不慣れだからかもしれません。
深剃り感は、ブラウンに譲るもののこれは使っていて楽しい感じがします。
(3つの面が吸盤のように動いています)
ブラウン派の人には、一度使ってみることをお奨めします。
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